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テレマークスキーレッスンと入笠山スキー散歩

里山テレマークスキー倶楽部

2016-2017

スノーシーズン・スケジュール


休日テーマ別講習会

12月10日
ゲレンデオープン・足慣らし会 参加自由(無料)
12月11日
中級・上級「テレマークスキー教え方のコツ」 
      (シーズン・レッスンミーティング)
  
12月17日
初級・中級「ステップアップ・歩くように滑ろう」  
12月23日
全ての方 「ジミレン・徹底的に基本練習の日」 
12月24日
初級・中級「ステップアップ・斜面を意識しよう
12月25日
初級・中級「右も左も同じ様に滑ろう」  
12月29日
初心者  「はじめてのテレマーク
12月31日
初級・中級ステップアップ・大回りのコツ
1月1日
初級・中級おもいっきり大回り
1月2日
初級   「はじめてのテレマーク」 スキーの中・上級者対象
1月3日
初級・中級「悪雪・オフピステ入門
1月7日
初心者  「脱・初心者のポイント」 
1月8日
全ての方 「後ろ足強化の日
1月9日
初心者  「脱・初心者のポイント」 
1月14日
初心者  「本当にはじめてのテレマーク」 
1月15日
初心者  「はじめての裏山
1月21日
全ての方 「ジミレン・徹底的に基本練習の日」 
1月22日
中級・上級「クロカン・チャレンジ」 
1月28日
初級・中級「ステップアップ・斜面を意識しよう
2月4日
初級・中級「ステップアップ・小回りが得意になろう
2月5日
初級・中級「中・急斜面克服のポイント」 
2月11日
初級・中級「悪雪・オフピステ入門
2月12日
中級・上級「 入笠山ミニツアー 」
2月18日
初級・中級「右も左も同じ様に滑ろう
2月19日
初級・中級「タイトスタンスの日
2月25日
全ての方 「後ろ足強化の日」   
2月26日
全ての方 「クロカン・チャレンジ」 
3月11日
初級・中級ステップアップ・大回りのコツ
3月12日
全ての方 「革靴の日
3月18日
初級・中級「悪雪・オフピステ入門」 
3月19日
初級・中級「 入笠山ミニツアー 」
3月20日
初級・中級「小回りとコブチャレンジ
3月25日
初級・中級「小回りと悪雪」
3月26日
初級・中級「技術検定会
4月2日
初級・中級「悪雪・オフピステ入門
4月8日
初級・中級「小回りとコブチャレンジ
4月9日
ゲレンデ最終日・凸凹三昧 参加自由(無料)

※注1(ご希望を伺います)、となっている日は、平日の通常レッスンと同様に、最初に申し込んでいただいた方の希望でレッスンの内容とレベルを決めさせていただきます。つまり、早い者勝ちです(笑)。
トップページの「予定表」にて、内容とレベルの記載されていない○印の日が対象ですのでご確認ください。



※注2 初心者向け午前半日レッスンのテレマーク体験レッスンは随時開催いたします。
なお、都合により開催できない日もありますので、まずはお問い合わせください。
「テレマーク体験レッスン」の詳細はこちらをご覧ください。→ レッスンのページへ



※注3 初心者とは、テレマークスキーをしたことがない方をさしています。
初級とは、なんとか緩斜面でならテレマークターンが出来る方です。テレマークスキーをしたことがなくても普通のスキーでならどこでも滑れるという方もこちらになります。
中級とは、とりあえずテレマークターンでパノラマの3kmのコースを降りてこられる方です。
上級とは、安定したテレマークターンでどこでも滑れる方です。



               講習会の内容


「”本当に”、はじめてのテレマーク」
初心者向け

 これまでテレマークスキーに挑戦することを躊躇してきた方、”本当に”スキーをしたことのない方が対象の日になります。
はじめてでも大丈夫です。うろこ状の滑りにくい加工のされたスキーを使い、歩くことから始めます。プルークボーゲンなどで滑りながら、テレマークポジションでバランスをとるところまでを目標とします。
もしかしたらリフトに乗らないかもしれませんので、滑れる方はこの日はご遠慮ください。




「はじめてのテレマーク」
初心者向け

 踵のあがるスキーになれていただき、連続したテレマークターンができるようになるまでを目標としています。
「スキーはやったことがあるけどテレマークは初めて」とか、「道具は持ってるけど、テレマークターンにならなくて」といった方が対象になります。主にファミリーゲレンデを利用します。




「”脱・初心者”のポイント」
初心者向け

 なんとかテレマークターンができるようになっても、なかなか克服できないのがスピードや斜面に対する恐怖心です。普通のスキーでは感じたことの無い不安定さからくる感覚ですが、これを乗り越えないと先に進めません。実際にはたいしたスピードではなくてもテレマークスキーだと怖く感じてしまうことってありませんか? テーマは”脱力”です。いかにリラックスするかを中心にレッスンを行います。ファミリーゲレンデとセンターゲレンデを交互に利用します。
そして、どんな練習をすると上達していくのか、そんなポイントを紹介しながらのレッスンです。



「はじめての裏山」
 初心者・初級者向け

 ゲレンデをプルークボーゲンでおりてこられる方が対象です。
 道具はテレマークに限らず、山スキーや、BCクロカンなどプルークボーゲンでしっかり止まることができればご参加いただけます。はじめてゲレンデを外れて滑る方のための入門編です。シール、スキーアイゼン、ビーコン、プルーブ、軽量スコップなど、もしお持ちであれば
お試しいただく時間をとりますのでご持参ください。






「ステップアップ・斜面を意識しよう」 初級者・中級者向け

 〜綺麗な大回りを目指して。

 スキーは斜面を落ちていくことで前に進みます。このため、自分が斜面に対してどんな姿勢で運動をしようとしているのかがとても大切になります。斜面に合わせた運動ができなければどんどん余計な力が必要となりバランスも崩れていきます。「エッジの切り替えを意識する」ことと合わせて練習していけば、人によっては3割ぐらい省エネな滑りになっていくと思います。難しそうに感じるかもしれませんが、まず目線をあげて斜面を見ることから始めますので安心してご参加ください。
  こちらのコラムもご参照ください。→


「ステップアップ・大回りのコツ」 初級者・中級者向け

 大回りは斜面に合わせた運動ができることが前提です。
 そして、浅回りで大回りをするのが一番”テレマークらしい”シルエットになります。でも、それだけではツマラナイ、ぜひ、深回りしながらの大回りもチャレンジしていきましょう。ポイントは体重を逃がさないことと足元の緊張感。年末年始などのゲレンデの比較的にすいている日程を選んで開催いたします。斜面を目いっぱい使って様々なバリエーショントレーニングを試していきます。



「ステップアップ・歩くように滑ろう」 初級者・中級者向け

 いつもワンパターンで滑ってしまっていないでしょうか。そんな方へ、滑りの幅を拡げるためのテーマです。
まず第一に、歩くように動きを止めないで滑ります。そして、その歩き方を違うパターンで試していきます。

「前に歩く」ー クロスオーバーと体の軸を意識して積極的に前に歩く。
「後ろに歩く」ー 次の外足を意識して後ろ足の体重を逃がさないようにそのまま前足にする。

特に「後ろに歩く」方は、普段行わない動きなのでなかなか感覚が掴めないかと思います。こちらのコラムもご参照ください。→
できれば、”後ろ足をしっかりと蹴って前に歩く”とか、”後ずさりする”とか、そんな滑りにもチャレンジしたいと思います。
悪雪や深雪、荒れた斜面などでの対応幅が格段に拡がりますよ。




「ステップアップ・小回りが得意になろう」
初級者・中級者向け

 基礎やアルペンのスキー経験の無いテレマーカーの方の多くは、小回りが苦手な傾向があります。実は僕も長い間、苦手でした。
 スキー板が思うように回らないので、どんどん余計な動作が増えていき、自分でも訳が判らなくなってしまうんです。これは、冷静になって確認していくと、大抵は身体が遅れていることが原因となっています。しかし、その原因を自分でも無意識のうちに作ってしまっていることが最大の問題なんです。これを言い換えると、悪い「くせ」と呼ばれるものになります。
どういった動きをすると身体が遅れてしまうのか、一つ一つ潰していけば常にフラットなところにいられるようになり、最後には小回りが得意なテレマーカーになれるはず、というアプローチです。
後ろに仰け反ってなければ(後傾してなければ)、小回りってそんなに難しいものではないんですよ。



「小回りとコブチャレンジ」 初級者・中級者向け

 まずはやってみないと始まりません。整地で小回りのポイントを確認しながら、実際にコブの中を2ターンづつチャレンジしていきます。慌てないことと体をおこすこと、そして前足を引くイメージを持って切り替えることなどを試していきます。

 今シーズンも、いつものシーダーゲレンデ上部のコブに加え、3月中旬からラーチゲレンデも非圧雪のコブ斜面になります。斜度があるので手強いのですが、こちらでも笑って滑れるように、コツコツ練習していきましょう。



悪雪・オフピステ入門」 初級者・中級者向け

 ゲレンデをちょっとだけはずれて講習を行います。リフトとちょっとだけのつぼ足で移動できる範囲で行動しますのでツアー装備は不要です。オフピステですが、そこはそれ、パノラマスキー場ですので新雪ではなく悪雪講習になる可能性が高いです。春のツアースキーに向けての実地練習と考えてください。新雪も悪雪も基本は一緒で、常に両足が使えることが大切になります。
 
 できれば、講習会の「ステップアップ・歩くように滑ろう」もしくは、「後ろ足強化の日」を受講してから参加していただくと理解も早いと思います。もちろん、通常のレッスンでもこういった内容を常に説明させていただいておりますので、一度のぞいて頂けると幸いです。



「タイトスタンスの日」 初級者・中級者向け

「狭いスタンスで気楽に滑る方法を教えてください」 そんなご希望から、子のテーマになりました。
ポイントは”伸ばし荷重”です。例えば、後ろ足を安易に引いてしまっては狭いスタンスは維持できません。両足で体重を支えることで安定した姿勢となります。まずは意識の切り替えから行っていきましょう。

 
 ちなみに、これは僕の中では”手抜き滑り”だと思っております(笑)



「ちょっとだけ、キッカー入門」 初級者・中級者向け

 センターゲレンデ横の「こそ練バーン」にある小さいキッカーや、フラットボックスを利用して、”ちょっとやんちゃなテレマーカー”に挑戦です。実はこのようなアイテムこそスキーの基本姿勢(ポジション)がとても大切になります。フラットボックスはニュートラルなポジションを感じるためのチャレンジになります。普通のターン練習と交互に行っていきますので、たまには、ちょっとだけチャレンジしてみませんか?  (※こそ練バーンやパークの状況により開催いたします。11月5日現在ではまだ予定は組まれていません。) 






「ジミレン・徹底的に基本練習の日」
全ての方向け

 文字どうり地味な練習、”ジミレン”です。
 ビデオ撮影もしながら基本姿勢の確認と斜滑降、そしてプルークボーゲンが中心の一日になります。
 
 私自身、クロカンからテレマークスキーに入ってしまったため、指導者になるまでプルークボーゲンの練習をしたことがありませんでした。基礎スキーの資格を取るために、はじめてこれらの練習に取り組んだ時には、本当に、カルチャーショックを受けました。間違いなくこれらの技術を理解していた方がテレマークターンを習得する早道になります。
ゲレンデスキーの経験が無く、どうも最近伸び悩んでいる、または、変な癖がとれなくなってしまった、という方は、ぜひ一度、無駄の無い最もシンプルな
動作から練習をし直してみてはいかがでしょうか。
このような練習は、やればやっただけ、必ず足元がしっかりしてきますよ。



「後ろ足強化の日」 全ての方向け

 テレマークではよく「後ろ足をしっかり使え!」と言われることがあります。でも、どうして後ろ足?と疑問に思うことはありませんか。そして、後ろ足に体重を乗せようとして、ただ後ろに仰け反って(後傾して)滑っていませんか。
普段のレッスンでも必ず説明していますが、どんな時に、どんな形で、後ろ足は使われるのか、こんなところを徹底的に試していく日にします。最近どうも伸び悩んでいるという方、オフピステではどうしても落ち着いて滑れない、そんな方は、ぜひ、ご参加をお待ちしております。
理屈を押さえた上で、ひたすら反復練習しながら、文字どうり後ろ足への意識を強化するためのメニューをこなしていきます。なお、筋トレではありませんので、そこのところはご安心を。(笑)



「おもいっきり大回り」 初級者・中級者向け

 正月限定のプログラムです(笑)。
 ゲレンデの空いている元旦には、朝からおもいっきり大回りをしていきましょう!
スピードが上がってくると身体を傾けているだけでは対応できません。しっかりと外向きの姿勢(アンギュレーション)がとれていることもコントロールしていくためには大切です。テレマークでは難しい姿勢になりますが、ぜひ、ガッツリと高速で飛ばしていくためにも練習してみましょう。




中・急斜面克服のポイント」 初級者・中級者向け (技術検定向けプログラム)

 初級者から、中・上級者へとステップアップするときに、どうしても避けられないのが、急斜面への対応です。
念のため、給付新の克服ではありません。初級者によく見受けられるチキンレースのような「上級コースを滑った自慢」では残念過ぎますので、確実なスキー操作を、特にエッジのコントロールから確認していきます。

 なお、テレマークの技術検定でも、レベル3からは中・急斜面で検定を行います。ゆくゆくは検定をと考えている方にもお勧めです。



右も左も同じように滑ろう 初級者・中級者向け (技術検定向けプログラム)

 誰でも利き足と軸足があります。サッカーボールを蹴る足と、軸にして立っている足と言えばわかりやすいと思います。普段、立って休む時には軸足の方に体重を乗せていると思います。これが曲者なんです(笑)。 利き足の方のスキーは動かせるのに体重を乗せられない。軸足の方のスキーには体重は乗せられるけどエッジが立たない。こんな風に感じたことはないでしょうか?
 実は、この左右差から運動がしづらくなることにより、様々な癖が出てきます。無理やり曲がろうとして腕を振ったり、肩を動かしたり、首が傾いたり、後ろや前に反り返ったり、中にはターン自体がどんどん軸足の方に偏っていったりします。
 誰でもあることですから別に問題はないのですが、例えば、山では滑るスペースが限られていますので、片方にばかり曲がっているわけにはいきません。両方とも癖なく自由に曲がれるのにこしたことはありません。そして、技術時検定においてはジャッジの着眼点に、「左右均等な、運動、リズム、ターン弧」と書かれてしまっていますので、ここははずせないんです。(汗)
まずは癖を自覚して、どんな感覚で滑れば左右差が減っていくのかを体感していただきます。レベル2以上の検定を考えている方もぜひご検討ください。



「テレマークスキー教え方のこつ」
中級者・上級者向け

 年末年始の連休中には、テレマーク仲間を増やすために友人に教える、家族の理解を得るためにお子さんや奥さんに教える、など、テレマークスキーを教える場面が出てくると思います。そんなときに役に立つ心構えやヒントをお伝えします。
 スクールでの経験からのものが中心ですが、指導員検定の内容にも触れながら、実践とノウハウの両面からすすめていきます。
”良かれと思っていてもかえって逆効果になる教え方”や
、”家庭不和を招きかねない行動”など、私個人的な経験上からのポイントも紹介していきます。(もしかしたらこれが一番即効性のある部分かもしれません。



「クロカン・チャレンジ」 中級者・上級者向け

 エッジの無いクロスカントリースキーを履いて、ゲレンデから裏山まで、縦横無尽に歩き回りましょう。もちろんテレマークターンを試します。まず、しっかりと両足で立つことの大切さを実感できるはずです。なんでテレマークターンをするのか、その理由がつかめるかもしれません。クロスカントリースキーはレンタルもあります。
 なお、その日の天候やゲレンデ状況により、入笠湿原の周囲のオフピステを散策したりしますので、アウターを入れられる小さめのザックと水500ml程度をご用意ください。



革靴の日」 初級者・中級者向け

 タイトルどうり、革靴の日です。(笑)
最もテレマークスキーらしい道具として、現ザも皮製のスキーブーツが販売されています。この革靴で斜面の凹凸を感じながら滑りたいと思います。

 もちろん革靴はねじれに弱いので、太い板や硬い板は適していません。細身のスキー板で、ジャンプターンなども取り入れながら、テレマーク本来の軽快さを目指しましょう。



番外編


■ 12月10日

ゲレンデオープン・足慣らし会
 参加自由(無料)


シーズン初めの足慣らしです。
 今シーズンの講習会内容の質問はもちろん、テレマークに関する質問、練習方法の相談などもヨロズうけたまわりますので、お時間がありましたら気軽にご参加ください。リフト券もスクール割引でご用意できます。必要な方は前日までにメールにてご連絡ください。一応、10:30スタートの予定ですが、9:00より”バンビクレープ”前におりますので、先にリフト券をお渡しできます。


 なお、シーズン最初の一週間前後はゴンドラ上部の1kmのみオープンとなります。それなりに急な斜面ですので、はじめての方、あまり自信の無い方は、滑れる場所がありませんので、ファミリーゲレンデがオープンしてからお越しいただくことを、強くお勧めします。

写真は2016シーズン初日の足慣らし会の様子です。 当日のブログはこちら →

 

■ 4月9日

凸凹三昧 参加自由(無料)


今年もレッスンの打ち上げ企画
パノラマのゲレンデ最後の滑り納めに、コブ三昧はいかがでしょう?
コブを滑れる人も、滑れない人も、みんなで入ってしまえば怖くありませんよ。
パノラマはラーチゲレンデのコブ斜面に全員集合ですが、自信のない方へは午前中に簡単な レクチャーもいたしますのでご安心を。
なお、ラーチゲレンデの雪が無くなってしまった場合は、3kmコースのクルージング三昧となります。最後ですので、細かいことはご容赦を(笑)

写真は2016シーズン4月3日の凸凹三昧です。  当日のブログはこちら →



■ 2月19日、3月26日、3月29日

テレマークスキー技術検定会 


2015年シーズンから始まったTAJのテレマークスキー技術検定は、「連続したテレマークターンの完成度を各レベルに応じて評価する」というものです。
TAJの検定に関するページはこちら → TAJのページへ

順位をつけるような相対評価ではなく、求められる滑りをして、その完成度を採点することになります。平たく言うと”出来るか出来ないか”ですね。そのため普通に言われる、”上手いかどうか”というのとは若干話は違うかと思います。
練習してきたことが出来るかどうか、成果を確認するために利用していただければ励みになると思います。

         → 2015シーズンの検定の様子はこちらのブログも参考にしてください 

         → 2016シーズンの検定の様子はこちらをどうぞ

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